本文へ移動

2歳位から遊べるカードゲーム

おしゃべりなオウム ・6歳位~
おしゃべりなオウム アミード社 6歳位から楽しめるカードゲーム 反応と集中のゲーム
おしゃべりなオウム  このゲームはオウムのようによくしゃべって遊びます。カードをたくさん獲得できた人が勝者です。
おしゃべりなオウム アミード社 6歳位から楽しめるカードゲーム 反応と集中のゲーム
手札からカードを出す時、そのカードの色と一致するモチーフの名前を言います。例えば青いカードなら「ゾウ」、赤なら「イチゴ」と言います。でも「オウム」時は前の人が言ったことと同じ事を言わなければなりません。
おしゃべりなオウム アミーゴ社 6歳位からのカードゲーム
「おしゃべりなオウム」はカードの色と一致した”モチーフの名前”を言います。絵柄に惑わされないように、素早く言わなくてはなりません。
おしゃべりなオウム AMIGO社 ハイム・シャフィル氏作 にぎやかなカードゲーム
オウムは人真似が上手です。オウムのカードがでたら、前の人がいったモチーフを言います。さあ、なんと言ったか覚えていますか?
おしゃべりなオウム アミード社 6歳位から楽しめるカードゲーム 反応と集中のゲーム
もしカード置き場に同じ絵柄が2枚続けて置かれたら、カード獲得のチャンス!誰よりも先に取りましょう!
おしゃべりなオウム アミーゴ社 ドイツのカードゲーム 集中力と反射力が求められるゲーム
「おしゃべりなオウム」は「ハリガリ」や「スピードカップス」と同じハイム・シャフィル氏作のゲームです。カードを表に向ける時はそれらのゲームと同様に、カードの向こう側に手をかけてめくるようにします(自分が先に見ないようにするため)。
おしゃべりなオウム アミード社 6歳位から楽しめるカードゲーム 反応と集中のゲーム
おしゃべりなオウム アミード社 6歳位から楽しめるカードゲーム 反応と集中のゲーム
おしゃべりなオウム アミーゴ社 6歳位からのカードゲーム
おしゃべりなオウム AMIGO社 ハイム・シャフィル氏作 にぎやかなカードゲーム
おしゃべりなオウム アミード社 6歳位から楽しめるカードゲーム 反応と集中のゲーム
おしゃべりなオウム アミーゴ社 ドイツのカードゲーム 集中力と反射力が求められるゲーム
AM-84 おしゃべりなオウム  アミーゴ社:ドイツ
6歳位~ /2~4 人/ 約15 分 / カード110枚 

出したカードの色(赤・黄・青・茶)に一致するモチーフの名前(赤=「イチゴ」 青=「ゾウ」 黄=「バナナ」 茶=「ココア」)をなるべく素早く言います。
でも、オウムの絵のカードの時は、直前のプレイヤーと同じことを言わなくてはいけません。
そして2枚同じ絵が続いた時はカード置き場にすかさず手を伸ばします。成功すれば場のカードをすべてもらう事ができます。

サイズ
カード:W5.6×D8.7cm

※画像の転載・複製・加工等ご遠慮ください。

1分でわかる説明動画
おしゃべりなオウム Amigo社
TOPへ戻る