リンゴプレイ社の言葉を育てるゲーム
おしつけ かけ算ゲーム・8歳~
LC-17 おしつけ 算かけ算ゲーム <数量・数計算のゲーム>
8歳~ /2~4人/ カード×100( 内スタートカード×10)
1×1~10×10までのかけ算のゲームです。手持の課題カードをかけ算計算して、場のかけ算表が完成するようにつなげていきます。
つなげる所が無い場合は捨て札にして、手持ちの札を出し切ったあとに再挑戦することになります。
つなげる所が無い場合は捨て札にして、手持ちの札を出し切ったあとに再挑戦することになります。
でも、捨てる前に、他のプレイヤーの捨て札の山をよくみてください!
もし、誰かの捨て札に、自分のカードの計算の「かける数」もしくは「かけられる数」を一つ大きく又は小さくした時の積があれば、その人に自分のカードを「おしつける」ことができます。
もし、誰かの捨て札に、自分のカードの計算の「かける数」もしくは「かけられる数」を一つ大きく又は小さくした時の積があれば、その人に自分のカードを「おしつける」ことができます。
(たとえば、「18」の札は「12」の札の人におしつけることができます。18=6×3なので、「かける数(この場合3)」を一つ小さくすると、6×2=12となるからです)
課題カードには、答えを同じくする式が全て書いてあるので、それをヒントにおしつける先を探すこともできます。
先に手札を全て出し切ったプレイヤーの勝ちです。
このわくわくするゲームで子どもたちはかけ算の計算力を高めます。遊びながら問題を解き、一つの数を複数の式で表せるというかけ算の基本的な概念を自然に身につけることができます。
正しく計算して、他のプレイヤーから目を離さず、少しの運を持った人が勝ちます!
サイズ
カード:W6.2×D10cm
【リンゴプレイ社の、声に出して言葉に表すゲーム】
友達とゲームを通して楽しく遊ぶことで、新しい事柄に出会い発見し理解し、次第に論理的に考える力を身につけていきます。各ゲームに共通するルール「声に出して言葉に表す」ことは、物の名前を覚え、物事を理解し、状況や状態を把握して、自分の考えを言葉にしていく力を育てていきます。
友達とゲームを通して楽しく遊ぶことで、新しい事柄に出会い発見し理解し、次第に論理的に考える力を身につけていきます。各ゲームに共通するルール「声に出して言葉に表す」ことは、物の名前を覚え、物事を理解し、状況や状態を把握して、自分の考えを言葉にしていく力を育てていきます。
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