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リンゴプレイ社の言葉を育てるゲーム

おしつけ たし算ゲーム・6歳~
LC-14 おしつけ たし算ゲーム <数量・数計算のゲーム>
6歳~ /2~4人/ カード×50( 内スタートカード×5)

1か10までのたし算のゲームです。手持ちの課題カードをたし算計算して、場の数字列につなげていきます。
つなげる所が無い場合は捨て札にして、手持ちの札を出し切ったあとに再挑戦することになります。
でも、捨てる前に、他のプレイヤーの捨て札の山をよくみてください!
もし、自分が捨てたい手札の数字が、他のプレイヤーの捨て札に置いてあるカードの数字より「1大きい」あるいは「1小さい」場合は、他のプレイヤーにその札を「おしつける」ことができます。
先に手札を全て出し切ったプレイヤーの勝ちです。

このわくわくするゲームで子どもたちは基本的な10までのたし算の計算力を高めます。遊びながら問題を解き、数字を見比べ、昇順に数を整理します。
正しく計算して、他のプレイヤーから目を離さず、少しの運を持った人が勝ちます!

サイズ
カード:W6.2×D10cm

【リンゴプレイ社の、声に出して言葉に表すゲーム】
友達とゲームを通して楽しく遊ぶことで、新しい事柄に出会い発見し理解し、次第に論理的に考える力を身につけていきます。各ゲームに共通するルール「声に出して言葉に表す」ことは、物の名前を覚え、物事を理解し、状況や状態を把握して、自分の考えを言葉にしていく力を育てていきます。


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