リンゴプレイ社の言葉を育てるゲーム
鳴いたのはだれ?・5歳~
LC-16 鳴いたのはだれ? <聴いた事を思い出して探すゲーム>
5歳~ / 2~4人 / 課題カード×10 動物カード×43(動物20種類)
何の動物が鳴いたかを覚えていますか?
課題カードにはたくさんの動物が描かれています。一枚を表に返し、カードを見ながら動物の「鳴きまね」を聴いて、何の動物が居たのかを覚えましょう。
課題カードを裏返したら、自分の5枚の手札を確認し、一致するカードを探します。
プレイヤー全員が同時に一致すると思うカードを表にして、課題カードを確認します。
選んだカードが全て合っていたらカード獲得!
けれども一枚でも間違っていたら、表に返した全てのカードが没収されます。
最後に一番たくさんカードを持っているプレイヤーの勝利です。
■見る・聴く・話す・伝えるゲーム
注意深く見比べたり、耳をすましてよく聴いたり、物の名前などを伝えたりするゲームです。
伝える(読む)人とカードを探す人が交代するので、ゲームの中で両方の役割を経験することができ、伝える力・聴く力が育まれます。
サイズ
カード:W6.2×D10cm
【リンゴプレイ社の声に出して言葉に表すゲーム】
友達とゲームを通して楽しく遊ぶことで、新しい事柄に出会い発見し理解し、次第に論理的に考える力を身につけていきます。各ゲームに共通するルール「声に出して言葉に表す」ことは、物の名前を覚え、物事を理解し、状況や状態を把握して、自分の考えを言葉にしていく力を育てていきます。
友達とゲームを通して楽しく遊ぶことで、新しい事柄に出会い発見し理解し、次第に論理的に考える力を身につけていきます。各ゲームに共通するルール「声に出して言葉に表す」ことは、物の名前を覚え、物事を理解し、状況や状態を把握して、自分の考えを言葉にしていく力を育てていきます。
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